車を下取りに出す際の注意点 ?大損しないためにできること?

本田ノリオ
今度新しい車に乗り換えるのですが、今乗っている車の売却方法に「下取り」を検討しています。でも、下取りは評判が良くないですよね。長年愛用した車なので売るときに大損したくありません。
一ノ瀬スバル

車の下取りは手間が少なくて新しい車に楽に乗り換えられる方法だけど、注意点は「車を高く売りたい」と考えているときだよ。下取りを利用すると手間は少なくなるけど、大きく損をしてしまう可能性が高いんだ。

本田ノリオ
やっぱりそうなんですね…、それでは、車を下取りに出す際の注意点があれば教えてください。
一ノ瀬スバル

じゃあ今日は、車を下取りに出す際の注意点として「大損しないためにできる」ことについて紹介しようか。

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車を売りに出す際に知っておくべき7つの注意点

車を売るときは、ほとんどの人が「車を高く売りたい!」と考えています。

下取りは手間が少ない車の売却方法として利用者も多いです。ただし、一般的な車の売却方法とは内容が大きく異なるため多くの注意点があります。

もちろん、車を売るときの手続きや業者とのやり取りなどの手間は少ないほうが良いですが、自分にとって最適な車の売却方法を見極めるようにしましょう。

損をせずに出来るだけ高く愛車を売却するためには、車売却の知識を深めておくことが大切です。

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査定に向けて万全の準備をしておく

車を売るとき、売却方法を問わず必ず実施されるのが車の「査定」です。

査定とは、買取店の査定士が車を取り調べて評価し、価値に見合った金額(査定価格)を決定するものです。高額査定を引き出すためには、査定に向けて万全の準備をしておくことが必須です。

車の査定額の算出方法とは?車買取専門の査定士がチェックする箇所はココだ!

 

査定前にやっておくべきことは「2点」あります。

査定前にやっておくべきこと
  • 車の見た目をキレイにするために外装の洗車や内装を掃除・消臭しておくこと
  • 必要書類と付属部品を用意・確認しておくこと

 

まずは、車の見た目をキレイにするために外装の洗車や内装を掃除・消臭しておくことです。注意点は、洗車や清掃で取り除ける汚れをキレイにしても直接的なプラス査定にはならないということです。

もちろん、車をキレイにしておく効果はあります。査定前に車をキレイにしておけば、査定士に良い印象を与えることができて査定を有利に導くことができるからです。

傷やヘコミの修理はできる範囲だけで十分!
一般の人が市販の修理用品を使用して修理を行ってもプラスに評価されることはまずありません。それどころか反対にマイナスになってしまうこともあります。また、修理業者に依頼しても結果的に修理費用の一部がマイナスになってしまいます。

 

次に、大切な査定ポイントの必要書類と付属部品を用意・確認しておくことです。

必要書類と付属部品
  1. 取扱説明書
  2. 自動車検査証(車検証)
  3. 自賠責保険証明書
  4. 自動車税納税証明書
  5. リサイクル券
  6. メーカー保証書(残期間がある場合)
  7. 純正部品 etc.

新車購入時に付属していたものは全て揃えておくようにしましょう。なお、購入後にホイールやバンパー、ナビなどを社外品に交換している場合は純正部品を揃えておきましょう。

この場合、カスタムパーツも合わせて売却できますので、査定を受ける必要がありますが、わざわざ純正部品に戻しておく必要はありません。きちんと揃っているかが重要です。

 

ディーラーは車を売ることがメイン

新車の購入を検討している人の多くは「ディーラー下取り」を利用して今まで乗っていた車を処分しています。

下取りのメリットは、新車の購入から現在使用している車の売却まで、乗り換えを1つの店で済ませることができるという点です。

ただし、下取りの注意点はディーラーに今まで乗っていた車を引き取ってもらう方法ですので、次に車を購入するディーラーに限り下取りを依頼できるということを覚えておかなくてはいけません。

つまり、下取りしてもらう店は選べないということです。

 

下取りの利用者が多い理由

そもそも、下取りを利用する人は下取り以外の車売却方法を利用したことが無い人がほとんどです。

「クラウン親父」と称されるように、代々同じ車種に乗り換える人は今でも結構多いんです。

下取りを利用する際のイメージとして、多くのケースはディーラーの店舗で必要書類に記入した後、今の車をこれまで通り使用しながら新しい車が来たら交換するだけです。下取りは車を使えない空き期間がほとんどないというメリットもあります。

車の売却方法の中で、最も手軽で手続きが簡単な下取りを利用したことがあると、下取り以外の売却方法は手間がかかると考えているので利用したがらない人が多いです。

 

ディーラーにとって、中古車販売は二の次!

ただし、下取りを利用すると絶対に車を高く売ることはできません!本来の価値以下の値段で手放すことになってしまいます。

ディーラーには新車ディーラーと中古車ディーラーがありますが、どちらも車を販売することがメインです。ディーラーにとって下取り車の有無は値引きの対象でしかありません。

下取り車の販売で利益を得ることに力を注がず、特約店契約を結んだ自動車メーカーの新車や中古車を販売することで利益を得ているのがディーラーです。

 

下取り査定は安い、買取査定は高く買い取ってくれる

下取り査定と買取査定では、基準が全く異なります。

車の販売がメインのディーラーでは中古車の販路を確立しておらず、下取り車を「そのままの状態」で、業者オークション(オートオークション)で転売することがほとんどです。そのため、ディーラー下取りでは「オークション相場」を基準としています。

業者オークションは、安く大量購入を目的とした海外バイヤーとの取引が中心です。業者オークションに出品すると「どんな車でも高く売れる」という誤った情報が出回っていますが、実際は売り切れない可能性の方がはるかに高いです。さらに、オークションは中古車市場の中で最も価格相場の低い市場です。

 

一日雨、中古車の買取・販売を専門とする買取業者は、店舗販売やネット販売、大手販売店との連携、業者オークション(海外バイヤーとの大口取引き)、海外ルートなど「「世界中に多彩な販売ルートを確立している」ことが最大の強みで、あらゆる角度からより高く販売できるルートを持っています。

特に、海外ルートを確立している業者の場合は、低年式車や過走行車、故障車、事故車など国内で値段が付かないような車でも高く取り引きできるという強みを持っています。

だから、買取業車は車を高値で買い取ってくれるのです。

こちらの記事も合わせてご覧ください。

車買取と下取りの違い、それぞれのメリット・デメリットを把握しよう!

 

下取り価格は、値引き額に混同されて誤魔化されてしまう

実際に下取りを利用したことがある人のほとんどは、下取り査定の結果を「思った以上に安かった」と感じています。

さらに、ディーラーの営業マンは車を販売するために、下取り価格を値引き価格に含めて販売交渉を行います。下取りのカラクリによってあたかも値引きが大きいかのように錯覚してしまうのが実情です。

例えば、300万円の車を購入するときに値引き額が30万円で下取り価格が50万円の場合、下取り車を入れてくれれば新車価格から80万円安くできますと言われると「お得」と感じてしまう人も多いです。

新車をできる限り安く購入したいという思いが先行してしまい、下取り価格がかなり安いことを忘れてしまい契約してしまう人がとても多いです。

実際は、買取専門業者に依頼した場合は買取価格だけでディーラーの下取り価格と値引き額を合計した80万円以上になるケースも多いです。

上記を例として、今の車を下取りに出して値引きとの合計額が80万円になるのと、買取に出して売却価格の80万円を頭金にしてそこからさらに30万円値引きしてもらうのでは大きな差が生まれます。

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下取り査定を受ける前に、買取査定額をチェックしておく

下取りサービスは、そもそも新車や中古車の販売を専門とするディーラーの「販売サービスの一環」です。買取サービスではありません。

ディーラーは下取り車を再販して利益を獲得しようとは考えていません。あくまでも特定の自動車メーカーの新車や認定中古車を販売して利益を生み出すことが目的です。

下取り車を高く販売できるルートを確立していないディーラーに下取りを依頼した場合と、多彩な販路を確立している買取業者に依頼した場合を比べると、売却額に倍以上の差が付くケースも多く存在します。

下取りを利用すると新しい車への乗り換えが1つの店で完結するというメリットがあります。車の売却と購入を分けると2つの店で手続きが必要となりますので、その分手間も増えてしまいます。

ご注意
ただし、下取りを利用する際は「車の購入」と「車の売却」の2つの手続きが必要となることを覚えておきましょう。下取りを依頼する際の注意点は、販売の交渉が先行されてしまうということです。

車の乗り換えは「次に乗る車の選定」に費やす時間が一番多く、購入手続きや買取手続きはほとんど業者が行ってくれます。2つの店で手続きが必要になるとは言っても思った以上に手間は少ないです。

さらに、下取りは出張サービスがありません。下取り査定を受けるためにはディーラーにわざわざ車を持っていく必要がありますが、車買取査定はネットで簡単に受けられます。

つまり、下取りでもある程度の手間は必要になるということです。何よりも、車を高く売ることで車を選定できる幅が確実に広がります。

下取り査定を受ける前に、まずはネットの買取査定を利用して買取査定額をチェックしておきましょう。

\相場を知って愛車を1番高く売ろう/

 

自分から希望額は言わない

査定を受けたときに業者の方から「どのくらいの額をご希望ですか?」と言ってくることも多々あります。ただし、これは営業マンの仕掛ける罠です!

下取りも買取も同様に査定を受ける際の注意点として、自分の希望額は絶対に口にしてはいけません!

ほとんどの場合、希望額=この値段だったら売る(買い取れる)ことを意味します。希望額を問うというのは、あらゆる車種の相場を熟知している営業マンにとって実に簡単で確実なトラップです。

営業マンと価格交渉を行う上で、たとえ自分では高い希望額を言ったつもりでもそれ以上に価値があり相場はもっと高いことが多いです。控えめに言ってしまう人は特に注意してください。

 

例えば、自分の車に100万円の価値あること知らずに「80万円で売りたい」と希望額を口にしてしまうと20万円安く手放してしまうことになります。

中古車ビジネスに関わらない一般の人は自分の車の真の価値に気づくことは難しいでしょう。希望額を伝えてしまうと足元を見られてしまうだけで終わります。

車を高く売るためには査定で希望額を言わないことが鉄則ですが、実は「例外」もあります。

自分の車の買取相場を把握しておけば、買取相場より高い希望額を伝えることで相場より高い査定額を得られる可能性もあります。

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査定で即決は絶対にNG

愛車を高く売りたいなら査定で即決は絶対にNGです!1つの店だけで査定を受けてすぐに即決(即契約)してしまうと、かなりの額を損してしまいます。

中には、すぐに契約すれば得するけどこの機会を逃すと損するという内容の営業トークを使う営業マンも多く存在します。

例えば、「今日契約していただければ通常より10万円高い60万円で買い取ります!でも、明日以降の契約になると通常の50万円になってしまいます。」という風に依頼者の背中を押して強引に契約に繋げようとする業者も少なくありません。

他にも、他店より少し高い査定額を提示したり特典を付けたりして、査定を実施したその日に契約へと誘導してきます。

営業マンに言われると、その日に売らないと損をしてしまうかも?と思うかもしれませんが、車を売る日が数日違うだけで買取価格が大幅にダウンすることはほとんどありません。

中古車をできるだけ安く買い取りたいと考えている営業マンは少なくありません。

一方で、提示した金額にご納得いただければ契約していただきたいという価格勝負している買取業者も多く存在しますので、査定で即決を迫られても「他の業者さんの中から一番高い査定額を出してくれたお店にお願いします」と伝えて回避しましょう。

 

複数の買取業者から査定見積りを取る

車を売るときは、いろいろなお店に行って一番高く売れるところを探しますよね。

どうして同じ車なのに業者によって評価が違うのか気になる人も多いと思います。その理由は、買取業者が取引する市場によって生み出せる利益が違うからです。

買取業者ごとに確保している販路は全く異なります。

そのため、各業者が高額買取を得意とする分野(車種、形状、状態など)に違いがあります。それぞれの買取業者は、自社の取引実績や取引先の市場の販売価格を参考にして価格基準を設定します。

車買取業者は、自社店舗や業者オークションなどで中古車を販売して利益を得ていますが、海外に輸出して大きな利益を生み出している業者も多いです。

日本車は耐久性に優れ世界中で高い評価を得ています。さらに、日本から輸出されてくる中古車は時期早々に売却されているものがほとんどで、日本では人気がない古い車や故障車、事故車でも非常に高値で取り引きされています。

買取業者ごとに取り引きする市場が違うため、一方のお店からは低い査定額を付けられた車でも、違うお店では高額の査定額が付くこともあります。

愛車を高く評価してもらって、より高く売れる買取業者を見つけるためには、複数の買取業者から査定見積りを取るようにしましょう。

車を高く売るなら買取の一括査定を利用しよう! 車を高く売る方法、それは買取業者の「一括査定」で競わせることです

 

日本の中古車は発展途上国で大人気!

日本の中古車は海外で大人気です。特に東南アジアや南米、アフリカなど発展途上国では「日本車だらけ!」と言えるほど絶大な人気を誇っています。

日本では10万㎞以上走っている車は過走行車として扱われていますが、海外では50万㎞以上走ることが一般的です。さらに、100万㎞以上走っている車も珍しくありません。

10年落ちの車や走行距離10万㎞の車は車の寿命と思っている人も少なくありませんが、低年式車や過走行車などはあくまでも中古車の一定の目安として設けられた用語です。

実際は、自動車メーカーのエンジニアは定期的なメンテナンスを行っていれば30万㎞以上は優に走行できると言明しています。

 

一括査定を利用して業者間で競わせれば高く売れる

買取業者から査定を受ける際に営業マンと価格交渉することで査定アップを図ることも可能です。

ただし、価格交渉はプロの営業マンと対面で行うため、優れた交渉スキルが必要となります。

価格交渉は、自分の車の価値や市場の動向を熟知していないと成功しないのが実情です。多くのケースは、営業マンにリードされてしまい最高額を引き出せずに終わってしまいます。

価格交渉を行うより効率的に最高額で売却できる方法は一括査定サービスを利用することです。

車を高く売るなら買取の一括査定を利用しよう! 車を高く売る方法、それは買取業者の「一括査定」で競わせることです

 

一括査定には高額買取に定評がある優良業者が厳選されていますので、業者選定の手間も省け高く売れる可能性が確実に高まります。

さらに、一括査定を利用すると各社に一括査定サービスから申し込まれたことが通知されます。当然、買取業者は一番高い査定額を提示したお店が交渉権を獲得できることを承知の上です。

そのため、一括査定に参加する業者は他社と競争することを前提として、他社より良い条件を提示するために可能な限り高い査定額を付けてきます。

車の一括査定は優良業者各社が競合する市場です。一括査定に申し込みを行うと複数の買取業者に同時査定をかけることができ、競争原理が働くため「車を高く売れる」と人気を呼んでいます。

車買取の一括査定のメリット・デメリット、なぜ高く売れるのか?

 

複数の一括査定に同時申込してさらに査定アップ

ネット査定が普及した現在では、一括査定を活用した車売却が主流となっていますが、注意が必要なのは一括査定もまた申し込むサイトによって提携している車買取店が異なります。

また、一度に査定を依頼できる業者数も様々ですし、サービスやキャンペーン内容も異なります。つまり、一括査定もサイト運営会社同士で競合しているということです。

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そのため、利用する一括査定によっても査定額に差が付きます。最近では、一括査定を複数利用して高額査定の確立をさらに上げるという方法が人気です。

とは言え、どの一括査定を利用すれば、より高額売却に期待できるのか悩んでしまう人も多いです。そこで、最近注目を集めている一括査定を2つ紹介しておきます。

まずは、利用者数80万人以上の圧倒的なシェアを誇る人気ナンバーワンの一括査定「かんたん車査定ガイド」です。

かんたん査定ガイドに登録されているお店は「日本自動車流通研究所(JADRI)に加盟している優良店のみ」です。業界最高額で売却できる期待度が高いことや最大10社の査定額をわずか45秒で比較できる独自システムで評判を呼んでいます。

次に、日本最大級のインターネット通販サイトの楽天が運営する「楽天・中古車買取査定(楽天オート)」です。

楽天・中古車買取査定(楽天オート)は、対応エリアや車の種類・状態など自分に最適な条件で複数社に査定依頼ができます。

提携業者が非常に多いことは言うまでもありませんし、楽天の一括査定は無料査定を申し込むだけでポイントがもらえます。楽天ならではのメリットが満載ですので利用する価値は十分にあります。

この2つの一括査定に同時に申し込めば、更なる競争性の向上につながりますので高い確率で最高額を狙えます!

 

まとめ

今回は、車を下取りに出す際の注意点として「大損しないためにできること」について紹介しました。

車売却で大損しないためには様々なポイントがあることはわかりました。ただし、下取りを利用してしまうと愛車を安く手放さなきゃいけないというデメリットがあります。

車を売却する際に最も重要なのは「車を高く売る方法を理解しておくこと」です。

一括査定を利用することで、高く売れる可能性を簡単に高めることができます!さらに、複数の一括査定に同時申込することで、より多くの業者と比較することができるので高く売れる可能性がさらに高まります!

もちろん、一括査定は無料で24時間いつでもどこでも申し込むことができます。

愛車を最高額で売却するためにも、一括査定で特に人気を集めている「かんたん車査定ガイド」と「楽天・中古車買取査定(楽天オート)」のふたつはぜひ活用してみてくださいね!

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一ノ瀬スバル
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